沿革

昭和48年6月 総合食品販売業として営業を開始。 事業所向け献立付副食材料を主軸として業務を拡大。
昭和51年7月 ヤマト食品株式会社を神奈川県大和市中央に設立。 本社及び大和営業所を設置し、法人として新たなスタートを切る。
昭和56年3月 事業エリアの拡大にともない、川崎営業所を開設。
昭和58年9月 綜合食産株式会社をグループ化。藤沢営業所を開設。
昭和59年4月 事業エリアの拡大にともない、千葉営業所を開設。
昭和62年5月 事業エリアの拡大にともない、(旧)多摩営業所を開設。
昭和62年10月 業容拡大により、本社及び大和営業所を神奈川県大和市上和田に移転。
昭和63年7月 主菜である豚肉調達の直営化を目的とし、茨城養豚場を開設。
平成元年2月 事業エリアの拡大にともない、埼玉営業所を開設。
平成元年5月 養豚事業の直営化に伴い、食肉加工を主軸とした大和加工センターを本社隣接地に開設。
平成3年1月 事業エリアの拡大にともない、三郷営業所を開設。
平成7年1月 長野オリンピック関連工事に伴い、ゼネコン各社の要請に応えるため長野出張所を開設。
平成10年2月 長野オリンピック関連工事終了に伴い、長野出張所を閉鎖。
平成10年8月 事業エリアの拡大にともない名古屋営業所を開設。
平成13年11月 藤沢営業所を移転し、新たに厚木営業所とする。
平成18年6月 会社創業30周年を迎える。
平成26年10月 株式会社CSSホールディングスにグループ入り。
平成27年1月 分社化していた、綜合食産(株)、(株)日本給食を吸収合併し、1社体制とする。
平成29年4月 大阪営業所開設
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